PICK UP 1

2022年度第2回静電気学会講習会
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PICK UP 2

静電気学会誌
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PICK UP 3

International Journal of Plasma Environmental Science and Technology
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学会概要

静電気学会は,静電気に関する研究者および技術者が一致協力し,既存の学問分野を越えた学際的な立場,また,国際的な視野から,静電気の学問と技術の進展に寄与することを目的に1976年10月12日設立された学会である。

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2022年11月30日 更新 2022年度第2回静電気学会講習会のご案内

以下のように2022年度第2回静電気学会講習会 「静電気災害の実例と対策 -基礎・計測・除電技術,液体災害,粉体災害,リスクアセスメント-」を開催いたします。

日時
2022年12月14日(水)
会場
オンライン

開催案内等の詳細はこちらをご覧ください。

(NEW) 第2回静電気学会講習会の特設ページを開設しました。 2022年度第2回静電気学会講習会のページからご利用ください。


2022年11月8日 公開 2022年度 JAXA「きぼう」利用テーマ募集のお知らせ

(NEW) 日本宇宙フォーラムより、JAXA 2022年度「きぼう」船内科学利用テーマの募集のお知らせがございましたのでご案内いたします。 概要は以下の通りです。詳細は各募集のURLをご覧ください。

JAXAでは、2022年度国際宇宙ステーション(ISS)・「きぼう」利用テーマとして、下記の2つの募集を開始しました。詳細は各URLをご参照ください。

  • 募集の対象
    • (1) 2022年度「きぼう」での静電浮遊炉(ELF)を利用した 材料研究テーマ募集【基盤研究利用コース】
      • 「きぼう」の静電浮遊炉(ELF)を利用して実施する、材料の熱物性値(粘性、密度、表面張力)の取得や新材料創成を目的とした 実験提案を募集します。
      • 詳細はこちら
    • (2) 2022年度「きぼう」利用マウスサンプルシェアテーマの募集
      • 過去の「きぼう」でのマウス飼育ミッションで得られた未解析組織サンプルを用いた、微小重力の影響評価等に関する研究提案を募集します。
      • 詳細はこちら
    • (3) 「きぼう」船内科学利用のアンケート
      • 「きぼう」船内科学利用で、よりインパクトの高い成果創出のため、研究者のご興味のある領域や有望と考えている領域について、 アンケートへのご協力をお願いしております。(回答所要時間:必須項目のみで5分程度)アンケートの結果は、「きぼう」を含めた 今後の地球低軌道利用における募集等を実施する際に活用させていただきます。ご協力いただける場合、下記フォームよりアンケート へご協力をお願いいたします。
      • アンケートフォームはこちら
      • 詳細はこちら
  • 募集期間
    • 2022年12月15日(木)正午(日本時間)
  • 応募先
    • (一財)日本宇宙フォーラム(JSF) 宇宙利用事業部 Z-KIBOAO(アットマーク)ml.jaxa.jp
      ただし、上記3)のアンケートは、3)で指定するフォームよりご回答をお願いいたします。
  • 問い合わせ先


2022年11月4日 公開 2022年度第2回静電気学会講習会のご案内

(NEW) 以下のように2022年度第2回静電気学会講習会 「静電気災害の実例と対策 -基礎・計測・除電技術,液体災害,粉体災害,リスクアセスメント-」を開催いたします。

日時
2022年12月14日(水)
会場
オンライン

開催案内等の詳細はこちらをご覧ください。


2022年10月19日 公開 2022年度第2回静電気基礎研究委員会のご案内

(NEW) 以下のように2022年度第2回静電気基礎研究委員会を開催いたします。

日時
2022年11月22日(金) 18日(金) 15:00~17:00
開催日の誤りを訂正しました。 (2022/10/27)
会場
オンライン
講演
宇宙探査・開発の鍵となる静電気力を利用したレゴリス粒子のハンドリング
  安達 眞聡 先生(京都大学)
静電気発光材料を用いた可視化センシング技術
  菊永 和也 様(産業技術総合研究所 センシングシステム研究センター)

参加ご希望の方は幹事の岩手大学 高橋准教授(ktaka@iwate-u.ac.jp)までメールでご連絡ください。

開催案内等の詳細はこちらをご覧ください。


2022年10月10日 公開 静電気学会誌最新号

(NEW) 静電気学会誌最新号(Vol. 46, No. 5) が出版されました。本号の特集は「高気圧放電プラズマにおけるレーザ分光計測 ~基礎から応用まで~」です。

すべての論文はオープンアクセスできます。


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